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讃美歌239番

 1.さまよう人々 たちかえりて 
   あめなる御国の 父を見よや
   罪とが悔やめる こころこそは
   父よりあたうる たまものなれ


 2.さまよう人々 たちかえりて
   父なるみかみの みまえにゆき
   まことの悔いをば いいあらわせ
   世人は知らねど 知りたまえり


 3.さまよう人々 たちかえりて
   主イェスのみもとに とくひれふせ
   わが主はあわれみ み手をのべて
   こぼるる涙を ぬぐいたまわん


 4.さまよう人々 たちかえりて
   十字架の上なる イェスをみよや
   血しおのしたたる み手をひろげ
   いのちをうけよと まねきたもう


     「わたしはあなたのとがを 雲のように吹き払い、
      あなたの罪を 霧のように消した。
      わたしに立ち返れ、
      わたしはあなたをあがなったから。」
          イザヤ書 44章22節


        雨がしっかり降ったあとの秋晴れ
        気持ちの良い一日になりました

        学校の運動会はほとんど終わり
        地区の運動会も 先日開催され
        スポーツはもうないのかな?と思ったら
        来月の体育の日に 市の卓球大会が開かれるとか・・・
        最近は試合に出ることがないのですが
        市広報の案内を見ると 腕がむずむずしてきます(笑)

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by sdachurch | 2017-09-28 20:01 | 日基讃美歌 | Comments(0)

神はひとり子を

 1.神はひとり子を たもうほどに
   世人を愛したもう 神は愛なり
   ああ 神は愛なり 汚れはてし
   我さえ愛したもう 神は愛なり


 2.罪をば犯して 神にそむき
   てきとう我さえ なお愛したもう
   ああ 神は愛なり 汚れはてし
   我さえ愛したもう 神は愛なり


 3.罪ゆるさんために われに代わり
   イェスきみ十字架に 死にたまえり
   ああ 神は愛なり 汚れはてし
   我さえ愛したもう 神は愛なり


 4.いざとく来たりて 神の愛に
   なが身をゆだねよ 救わるべし
   ああ 神は愛なり 汚れはてし
   我さえ愛したもう 神は愛なり


    「神は そのひとり子をたまわったほどに
     この世を愛してくださった。
     それは 御子を信じるものが 一人も滅びないで
     永遠の命を得るためである。」
         ヨハネによる福音書 3章16節


      半年ほど入院していた義母が 先週退院してきました
      それで 介護の仕事が少し増えて
      ブログが しばらく書けませんでしたが
      日々のリズムを取り戻して
      また少しずつ 讃美歌を紹介していこうと思っています

      彼岸が少し過ぎましたが 「彼岸花」が
      ちょうど この辺りでは満開になっています
      時期になると ちゃんと咲いてくることに
      自然の不思議さを感じますね♪

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by sdachurch | 2017-09-25 19:40 | 聖歌 | Comments(0)

讃美歌521番

 1.イェスよ こころに宿りて
   われを 宮となしたまえ
   けがれにそみし この身を
   雪よりしろく したまえ
   わがつみを あらいて
   雪よりしろく したまえ


 2.イェスよ みうでをのばして
   すべてのあだを 追いやり
   われをまたき 牲(にえ)となし
   おおまえに ささげしめよ
   わがつみを あらいて
   雪よりしろく したまえ


 3.イェスよ 十字架のみもとに
   われはふして こいねがう
   ながれいずる 血しおにて
   つみの身を きよめたまえ
   わがつみを あらいて
   雪よりしろく したまえ


 4.イェスよ きみのいさおにて
   きよめらるるぞ うれしき
   われをあらたに つくりて
   きみのものと なしたまえ
   わがつみを あらいて
   雪よりしろく したまえ


    「ヒソプをもって、わたしを清めてください。
     わたしは清くなるでしょう。
     わたしを洗ってください、
     わたしは雪よりも白くなるでしょう。」
           詩編 51篇7節


       朝ごはんの支度をするときに
       扇風機を使わないですむ! っていうのが
       本当に嬉しい^^
       もちろん エアコンも数日前から未使用
       でも 今日も朝から2か所の草取り
       ゴーヤーも終わって抜きました
       さすがに汗が出ますが すぐ爽やかになる
       気持ちの良い秋が 長く楽しめるといいですね♪

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by sdachurch | 2017-09-13 13:00 | 日基讃美歌 | Comments(0)

こころくじけて

 1.心くじけて 思い悩み
   などてさびしく 空を仰ぐ
   主イェスこそ わがまことの友
   一羽のすずめに 目をそそぎたもう
   主はわれさえも ささえたもうなり
   声たからかに われは歌わん
   一羽のすずめさえ 主は守りたもう


 2.心しずめて み声聞けば
   恐れは去りて ゆだぬるをえん
   ただ知らまほし ゆくての道
   一羽のすずめに 目をそそぎたもう
   主はわれさえも ささえたもうなり
   声たからかに われは歌わん
   一羽のすずめさえ 主は守りたもう


    「それだから 恐れることはない。
     あなたがたは 多くのすずめよりも
     まさった者である。」
        マタイによる福音書 10章31節


      秋になりましたね
      沢山の虫が鳴いています
      小さな虫や鳥にも 心をくだいて養っておられる神さま
      今夜も静かに その深い愛を瞑想してみましょう♪

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by sdachurch | 2017-09-09 19:57 | 契約の虹 | Comments(0)

かみのさだめし安息日を

 1.神のさだめし 安息日(あんそくにち)を
   きよくわかちて 楽しくすごさん
   神の祝せし あんそくにちは
   とこしなえまで しるしとぞならん


 2.世のたのしみを われはもとめず
   あまつみくにの 幸をばもとめん
   神の祝せし あんそくにちは
   とこしなえまで しるしとぞならん


 3.あんそくにちの ゆうべきたらば
   ひといえこぞり 主をばたたえん
   神の祝せし あんそくにちは
   とこしなえまで しるしとぞならん


 4.救いのめぐみ みかみにもとめ
   みちからにより ただしくすごさん
   神の祝せし あんそくにちは
   とこしなえまで しるしとぞならん


     「わが安息日(あんそくにち)を聖別せよ。
      これは わたしとあなたがたとの間のしるしとなって、
      主なるわたしが あなたがたの神であることを、
      あなたがたに知らせるためである。」
             エゼキエル書 20章20節


        聖書に「安息日」という言葉が何度も出てきます
        この安息日は 神さまが地球を創造された記念日として
        人間に祝福として与えられたもので
        この日には教会に行って神さまを賛美する礼拝をささげます
        聖書では「第7日目」と書かれていて
        これは今の土曜日にあたります
        毎週 礼拝に行けることが喜びになっていることを
        今 心から感謝しています♪
    

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by sdachurch | 2017-09-06 09:29 | 契約の虹 | Comments(0)

讃美歌122番

 1.みどりもふかき 若葉のさと
   ナザレの村よ ながちまたを
   こころ清らに 行きかいつつ
   そだちたまいし 人を知るや


 2.その頭(こうべ)には かむりもなく
   その衣には かざりもなく
   まずしく低き 木工(たくみ)として
   主は若き日を 過ぎたまえり


 3.人の子イエスよ 君の御名を
   みつかいたちの ほむるときに
   めぐみににおい 愛にかおる
   み足のあとを 我はたどらん



     「ナザレという町に行って住んだ。これは預言者たちによって、
      『彼はナザレ人と呼ばれるであろう』と言われたことが、
      成就するためである。」
             マタイによる福音書 2章23節


        朝晩は かなり涼しくなり嬉しいのですが
        昼間は まだまだ暑いですね
        今年は不作だったゴーヤーを抜きました
        来年は 種を新しくして また挑戦です♪

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by sdachurch | 2017-09-03 15:18 | 日基讃美歌 | Comments(0)

いつも心に讃美を♪


by sdachurch