讃美歌458番

 1.再び主イェスの くだります日  
   召さるる幼子 みくににて
   みそらの星と かがやきつつ
   主のみ冠の 玉とならん


 2.いやしき心の なきおさなご
   みくらの宝に かぞえられ
   みそらの星と かがやきつつ
   主のみ冠の 玉とならん


 3.わが主にめでられ 主をばたのみ
   汚れを知らざる おさなごは
   みそらの星と かがやきつつ
   主のみ冠の 玉とならん


    「万軍の主は言われる、
     彼らはわたしが手を下してことを行う日に、
     わたしの者となり、わたしの宝となる。
     また人が自分に仕える子をあわれむように、
     わたしはかれらをあわれむ。」
           マラキ書 3章17節


      子どもの頃から 何十回何百回歌った曲でしょう
      両親から教えられ 子ども讃美歌として
      よく知られているこの曲 もう暗唱しています^^
      幼子のように 純粋に素直な心を持てたら・・・
      大人になると誰もが思うことかもしれませんね
      濁った心が透き通ることは なかなか難しいです♪

      5月のうちに梅雨入りするのは 珍しいような気がします
      それでも 紫陽花の花が少しずつ咲いてきましたね
      しばらくは 雨に似合うこの花を
      長く楽しめることが嬉しいです♪


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by sdachurch | 2018-05-30 16:19 | 日基讃美歌 | Comments(0)

いつも心に讃美を♪


by sdachurch