讃美歌122番

 1.みどりもふかき 若葉のさと
   ナザレの村よ ながちまたを
   こころ清らに 行きかいつつ
   そだちたまいし 人を知るや


 2.その頭(こうべ)には かむりもなく
   その衣には かざりもなく
   まずしく低き 木工(たくみ)として
   主は若き日を 過ぎたまえり


 3.人の子イエスよ 君の御名を
   みつかいたちの ほむるときに
   めぐみににおい 愛にかおる
   み足のあとを 我はたどらん



     「ナザレという町に行って住んだ。これは預言者たちによって、
      『彼はナザレ人と呼ばれるであろう』と言われたことが、
      成就するためである。」
             マタイによる福音書 2章23節


        朝晩は かなり涼しくなり嬉しいのですが
        昼間は まだまだ暑いですね
        今年は不作だったゴーヤーを抜きました
        来年は 種を新しくして また挑戦です♪

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by sdachurch | 2017-09-03 15:18 | 日基讃美歌 | Comments(0)

いつも心に讃美を♪


by sdachurch