カテゴリ:日基讃美歌( 44 )

讃美歌38番

 1.わが霊のひかり すくいぬしイェスよ
   ちかくましまさば よるも夜にあらじ


 2.しずけき夜なよな ふしいぬるごとに
   みそばのいこいを おもわしめたまえ


 3.夜も日もはなれず ともにいまさずば
   生くるにみちなく 死ぬるもおそろし


 4.みことばにそむき さまよえる子らを
   こよい主のもとに 呼びかえしたまえ


 5.まずしきをとませ うれいをなぐさめ
   やみびとを看とり やすらわせたまえ


 6.あした目さめなば さきわいまもりて
   みくにのたびじに すすましめたまえ


   「主はわたしの光、わたしの救いだ、
    わたしはだれを恐れよう。
    主はわたしの命のとりでだ。
    わたしはだれを おじ恐れよう。」
        詩篇 27篇1節


     我が家の横の川で 防潮堤の修復工事が始まりました
     連日 大きな重機のエンジン音が鳴り響いて賑やかです
     満潮になると 潜水服を着た作業員が
     水の中に入って 大きな石を川底から順番に積み上げていきます
     この真冬の 水の冷たい中での作業は大変で
     見ている方がつらくなります
     水の中で石を動かす方がやりやすいのでしょうか
     重機の運転手との「あうん」の呼吸でしないと
     重大事故につながるかも・・・
     呼吸の音がマイクを通じて あたりに響いています
     それにしてもご苦労さまです

     この讃美歌は 夕方に歌われる曲ですが
     冷たい中で重労働を終えて仕事を終わると
     きっと ホッとされて帰宅されることでしょう
     この工事が終わったら 月日が経っても 川を見るたびに
     あの作業員の姿を きっと思い出すことでしょう
     世の中には ご苦労の多い職業もあること
     しみじみ感じました♪


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by sdachurch | 2018-02-16 16:47 | 日基讃美歌 | Comments(0)

讃美歌56番

 1.七日の旅路 やすけく過ぎて 
   みまえにつどい かしこみあおぐ
   今日こそあめの 休みのしるし


 2.あがないぬしに よりていのれば
   みいつくしみの み顔をむけて
   つみとがゆるし やすきをたまえ


 3.きよきこの日に みこえきかせて
   さまようものを みちびきかえし
   したがうたみを なぐさめたまえ


 4.たかきめぐみを うたうわれらと
   ともにいまして さかえをしめし
   あまつうたげに つかしめたまえ


   「これは主が設けられた日であって、
    われらはこの日に喜び楽しむであろう。」
          詩篇 118篇24節


    先日 2組を我が家に招いて送別の会食をしましたが
    1組は 沖縄からの家族でしたね
    もう一人は フィリピン青年でした
    私が住んでいる町の隣の市に大企業がありますが
    そこに フィリピンから研修生として働きに来ている
    フィリピン人が沢山います
    ジョマ青年もその一人で クリスチャン家庭で育った彼は
    日本に来てから 同じ宗派の教会を捜して
    私たちの教会を見つけ通って来るようになりました
    3年間の研修期間が終わり18日に帰国します

    貧しい生活の中で苦労しながらも素直に育ち
    ご両親の愛情にはぐくまれて信仰を培ってきました
    日本で働く道が開かれ 真面目に努める中で
    沢山の同僚や後輩を教会に誘ってくれて
    小さな教会を賑やかにしてくれたのです

    日本に来て一番嬉しかったことは?と聞いたら
    「毎週 この教会に来ることができたこと」と
    嬉しい答えが返ってきました
    この讃美歌は 毎週第7日目の安息日に
    教会に行く喜びを歌っています
    それがジョマ青年の喜びであったこと・・・感謝です

    帰国したら とりあえず就活
    涙もろくて優しくて誠実な彼ならきっと
    良い仕事にめぐり会えると信じています
    フィリピンでも「世の光、地の塩」として
    輝いて欲しいと願っています
    ジョマさん 日本に来てくれて本当にありがとう
    元気でね♪


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by sdachurch | 2018-02-13 16:24 | 日基讃美歌 | Comments(0)

讃美歌405番

 1.神ともにいまして ゆく道をまもり
   あめの御糧(みかて)もて ちからをあたえませ
    また会う日まで また会う日まで
    神の守り なが身を離れざれ


 2.荒野をゆくときも あらし吹くときも
   ゆくてをしめして たえずみちびきませ
    また会う日まで また会う日まで
    神の守り なが身を離れざれ


 3.み門に入る日まで いつくしみひろき
   みつばさのかげに たえずはぐくみませ
    また会う日まで また会う日まで
    神の守り なが身を離れざれ


     「どうか、わたしたちの主イェスの恵みが、
      あなたがたと共にあるように。」
          ローマ人への手紙 16章20節


      これからしばらくは お別れのシーズンですね
      この讃美歌は クリスチャンでなくても
      ご存じの方が多いようです
      一度はどこかで歌われたこともあるかも知れません
      送別の機会によく歌われています

      先日 我が家でも2組を招いて送別会の会食をしました
      せっかく知り合って良い交わりをしていたのに
      お別れするのは本当に残念でつらいですが
      長い人生の間には 出会いと別れはつきものですね

      1組は沖縄から転勤で来られたお若いご夫婦
      こちらにいる間に長男も誕生しました
      お2人の素敵なお人柄に触れて
      沢山のお恵みや祝福をいただきました
      教えられたことも多かったです
      沖縄に住むご家族に ぜひ神さまのことを伝えたいという
      願いを実現するために 沖縄転勤を願われました
      その願いが 叶えられるように 私たちも応援したいです

      それまで全く知らない者同士でも
      同じ信仰を持った 同じ教会の主にある兄弟姉妹だということで
      すぐに家族のように打ち解けあって話ができる・・・
      そんな教会の仲間がいるということは とても素晴らしいです
      全国どこの教会に行っても いつも温かく迎えてくださいます
      お別れしても 心はつながっているのは嬉しいですね
      そして 遠く離れても お互いに励まし合い祈り合って
      お互いを支え合う家族がいること・・・
      この中に 私も加えていただけたことを
      今 神さまに心から感謝しています♪


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by sdachurch | 2018-02-07 17:46 | 日基讃美歌 | Comments(0)

讃美歌395番

 1.奉仕こそ とうとけれ
   まずしきも 富めるをも
   ひとびとを たずねつつ
   みあとしたいて すすむ


 2.ひそかなる み祈りに
   かがやきし 主のみかお
   ガリラヤを めぐる日に
   いよよひかりを 増しぬ


 3.ふれたもう 主のみ手は
   なぐさめと 愛にみつ
   世のおもに 負えるみも
   きよきちからに あふる


   「イェスは彼に目をとめ、いつくしんで言われた、
    『あなたに足りないことが一つある。
     帰って、持っているものをみな売り払って、
     貧しい人々に施しなさい。
     そうすれば、天に宝を蜜ようになろう。
     そして、わたしに従ってきなさい。』」
          マルコによる福音書 10章21節


      寒波が続いていますね
      手が冷たくなって 思わず息を吹きかけるとき
      「母さんが 夜なべをして 手袋あんでくれた♪」
      という歌を よく思い出します

      あまりに寒さが厳しいと 外へ出る勇気もなく
      家の中で 暖かくして動かないでいよう!
      なんて 無精をしてしまいますね
      目の前に置いてある 編みかけのマフラー
      こんな日は 編み物でも・・・と思うのに
      それさえおっくうで コタツに手を入れたままです^^
      少しずつすすめて 今年の冬に間に合わせましょうか♪

   

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by sdachurch | 2018-02-04 16:11 | 日基讃美歌 | Comments(0)

讃美歌479番

 1.去りにしひとを しのぶれば
   ともにしたしみ むつびたる
   ありしすがたは 見えねども
   たまはいかでか 消えぬべき


 2.み神のみちを たどりつつ
   まめにつかえし わがともの
   世にのこしたる 愛の果(み)は
   いろもかわらで かぐわしや


 3.なみかぜあらく よせし日も
   はらからのため 世のために
   なやみにたえし こころこそ
   とこしえまでも のこるらめ


 4.知識はすたり 富は消ゆ
   しかはあれども 主につける
   かよわきおみな おさなごの
   なしつるわざも いや栄えん


    「ちりは、もとのように土に帰り、
     霊はこれを授けた神に帰る。」
        伝道の書 12章7節


      昨年末 私が尊敬している牧師のお一人が亡くなられました
      本当に残念で 少し寂しい気持ちはあるのですが
      神さまを信じるわたしたちには
      やがて もう一度お会いできるという希望があります
      私が忠実であったならば きっとみ国でお会いできるでしょう

      私がまだ若い頃 四国で教会の仕事をしていました
      その時 心をくだいてお世話をしてくださったのが
      この優しくて 誠実なお人柄の牧師夫妻でした
      実家を遠く離れて 仕事にも悩んでいた私を
      親代わりとなって見守り助けてくださいました

      決しておごらず高ぶらず いつも静かで穏やかで
      腰が低く謙遜で 絶えず人を思いやり
      礼拝説教では 心にしみるメッセージを語ってくださり
      毎週 「あの先生のお話が聴きたい!」との思いで
      9:30 から始まるプログラムなのに
      7:30 には家を出て 1時間かけて通っていました
      教会に行くのが本当に楽しみだったことを覚えています

      先生は 結核を患い少し病弱だったこともあって
      お若いころから医師に「40才くらいで死ぬかも・・・」と
      言われていたそうですが 
      それが 健康を気遣う心がけになっていたかもしれません
      亡くなられた時は 97歳でした
      たぶんご自分でも驚いておられたと思います(笑)

      近くでお交わりしたのは ほんの3年間で
      それからは遠く離れてしまったのですが
      その短い間に 本当に沢山のことを学ばせていただきました
      今でも お説教を録音していたものを時々聴いています
       (最後にお会いしたのは2年ほど前でした)

      先生から教えられた価値ある宝を 日々の歩みに活かしながら
      優しくて控えめな奥さまとご一緒に再会できることを
      とても楽しみにしています
      先生に会わせていただけたことを 今心から神さまに感謝しています♪


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by sdachurch | 2018-02-01 09:46 | 日基讃美歌 | Comments(0)

讃美歌311番

 1.花のあけぼのも 月のゆうぐれも
   神にいのらでは いかにせん


 2.いのればのどけし ざわめく街にも
   風のみおとのう 庵(いお)にも


 3.いのればやすけし あらぶる海にも
   ほえたける獅子の あなにも


 4.うれいのしぐれも 祈りに晴れゆき
   うたがいの雲も あとなし


 5.げにくすしきかな いのりのちからや
   祈りにまされる ものなし


    「また、イェスはある所で祈っておられたが、
     それが終わったとき、弟子のひとりが言った
     『主よ、ヨハネがその弟子たちに教えたように、
      わたしたちにも祈ることを教えてください』。」
            ルカによる福音書 11章1節


     全国的に寒波が来ていますね
     夏の猛暑に耐えられない私は 寒さには少々平気なのですが
     極端な寒波はやはりご遠慮願いたい気持ちですね^^

     讃美歌には お祈りに関する歌も沢山あります
     皆さんは普段 病気の人などに
     「早くお元気になられるようにお祈りしています」と
     ことばを交わしますが それは心の思いですね
     神さまを信じている私たちは あいさつの言葉だけでなくて
     本当に そのために時間を作ってお祈りするのです

     きちんと座って 目を閉じて 手を組んで
     「神さま どうか〇〇さんの病気が一日も早く癒されますように
      またお元気になられるようにお守りください」と・・・
     そのお祈りが 最善の時に聞かれることを願いながら
     その人のことを思うことが 祈る私たちにも慰め励ましになります
     お互いに祈ることが出来る喜びは
     いつも お互いを思いやる絆で結ばれていることに感謝です♪


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by sdachurch | 2018-01-23 16:46 | 日基讃美歌 | Comments(0)

讃美歌433番

 1.みどりの柴に かこまれたる
   伏せ屋のうちは たのしき国
   うき世のほかの 夢やすけく
   春風かよえる ナザレのさと
   春風かよえる ナザレのさと


 2.あしたは共に 神をおがみ
   ゆうべは高く み名をたたえ
   老いも若きも むつびあいて
   心はゆたけき ベタニヤ村
   心はゆたけき ベタニヤ村


 3.たのしき国は とおくあらじ
   屋根より月は もれいるとも
   とびらを雨は うるおすとも
   わが家はみ神の エルサレムよ
   我が家はみ神の エルサレムよ


    「もしあなたがたが 主に仕えることを
     こころよしとしないのならば、
     あなたがたの先祖が、川の向こうで仕えた神々でも、
     または、いまあなたがたの住むアモリ人の神々でも、
     あなたがたの使える者を、きょう選びなさい。
     ただし、わたしとわたしの家とは共に主に仕えます。」
            ヨシュア記 24章15節


      今日は 暖かくてとても良いお天気でした
      来週は雨降りで始まり 1級並みの大寒波が来るとか・・・
      最近の異常気象の変化には 体がついていきませんね
      温暖化 あるいは寒冷化など 情報が錯そうしています
      春の穏やかな暖かさが待たれますね

      この讃美歌は イエスさまがよく行かれた町のことが
      歌われています
      ベタニヤ村には イェスさまの友である
      3人きょうだいが住んでいました
      マルタ・マリヤ・ラザロ(姉2人と弟1人)
      イェスさまは 働き疲れてお休みになりたい時
      しばしば この家庭をおとずれて
      心を休ませておられました。
      この3人と過ごしておられると心が安らぐのです

      私たちの家庭も こんな感じだと嬉しいですね
      英語で 「Oh, It's good to be home.」という言葉がありますが
      家が一番いいね と言う時などに使うようです
      家族でいても お客さまが来られても
      我が家のように ゆったりくつろげる・・・
      そんな家庭の雰囲気を作りたいと思っています♪


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by sdachurch | 2018-01-19 17:57 | 日基讃美歌 | Comments(0)

讃美歌23番

 1.くるあさごとに あさ日とともに
   かみのひかりを こころにうけて
   あいのみむねを あらたにさとる


 2.くるあさごとに つみをきよむる
   めぐみのつゆは あめよりくだり
   かみのさちをぞ あらたにそうる


 3.くるあさごとに わざとことばを
   きよめわかちて 神にささげば
   ささぐるたから いやましたまわん


 4.くるあさごとに とるわがつとめ
   ひとをあいして おのれにかたば
   かみにちかづく みちとこそなれ


 5.くるあさごとに いのれるごとく
   あゆみただしく まさみちすすみ
   きよきやすみに いらしめたまえ


    「これは 朝ごとに新しく、
     あなたの真実は 大きい。」
          哀歌 3章23節


     安息日は 聖書によれば 金曜日の日没から始まります
     夕方までに 安息日を迎える準備をします
     家族そろって 夕食の前に サンセット礼拝をします
     安息日朝も 朝食の前に 短い礼拝をして 教会に行きます
     その時に 我が家でよく歌っていた讃美歌がこの曲です
     歌詞が文語体のためもあり
     子どもの私たちは 意味がよくわからず歌っていましたが
     今になって この歌詞の意味 重みを痛感しています
     もう 暗記して歌えるほど覚えてしまいました
     でも 飽きずに何度でも歌えるのはとてもいいですね
     皆さんにとっても 土曜日が安息の日でありますように♪


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by sdachurch | 2018-01-13 15:42 | 日基讃美歌 | Comments(0)

讃美歌23番

 1.くるあさごとに あさ日とともに
   かみのひかりを こころにうけて
   あいのみむねを あらたにさとる


 2.くるあさごとに つみをきよむる
   めぐみのつゆは あめよりくだり
   かみのさちをぞ あらたにそうる


 3.くるあさごとに わざとことばを
   きよめわかちて 神にささげば
   ささぐるたから いやましたまわん


 4.くるあさごとに とるわがつとめ
   ひとをあいして おのれにかたば
   かみにちかづく みちとこそなれ


 5.くるあさごとに いのれるごとく
   あゆみただしく まさみちすすみ
   きよきやすみに いらしめたまえ


    「これは 朝ごとに新しく、
     あなたの真実は 大きい。」
          哀歌 3章23節


     安息日は 聖書によれば 金曜日の日没から始まります
     夕方までに 安息日を迎える準備をします
     家族そろって 夕食の前に サンセット礼拝をします
     安息日朝も 朝食の前に 短い礼拝をして 教会に行きます
     その時に 我が家でよく歌っていた讃美歌がこの曲です
     歌詞が文語体のためもあり
     子どもの私たちは 意味がよくわからず歌っていましたが
     今になって この歌詞の意味 重みを痛感しています
     もう 暗記して歌えるほど覚えてしまいました
     でも 飽きずに何度でも歌えるのはとてもいいですね
     皆さんにとっても 土曜日が安息の日でありますように♪


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by sdachurch | 2018-01-12 15:42 | 日基讃美歌 | Comments(0)

讃美歌166番

 1.イェスきみは いとうるわし
   あめつちの主なる
   かみのみ子 人の子を
   なににかはたとえん


 2.春のあさ 露ににおう
   花よりうつくし
   秋のよる 空にすむ
   月よりさやけし


 3.夏のゆう 青葉わたる
   風よりかぐわし
   冬の日に ふりつもる
   雪よりきよけし


 4.イェスきみは いとうるわし
   あめつちの主こそ
   わがさかえ わがかむり
   わがよろこびなれ


    「あなたは 人の子らにまさって麗しく
     気品が そのくちびるに注がれている
     このゆえに 神はとこしえに あなたを祝福された」
            詩篇 45篇2節


      1月6日(土)に 私たちの教会では今年最初の安息日礼拝をしました
      聖書によれば 神さまを礼拝する日は
      神さまが この地球を創造された6日間のあと
      それを記念し聖別して休まれた 第7日目(土曜日)と
      教えられています
      今では ほとんどの教会が
      イェスさまが 十字架の死から復活された日曜日を
      礼拝日としているようですが
      聖書には 「復活日」を聖別して 神さまを礼拝をしなさいとは
      どこにも書かれていません

      日曜日礼拝は コンスタンティヌス帝の頃にさかのぼるようですが
      人間の都合や考えで 真実の教えが変えられてゆくのは
      とても悲しいことです
      「安息日」という言葉さえも死語のようになって
      「聖日礼拝」とか「主日礼拝」などと呼ばれるようになってきました
      でも 聖書の中には「安息日」ということばが
      数えきれないほど出てきて 最も大切な戒めとされています

      私たちに 真実と正しい知識が与えられるように
      日々祈りたいと思います♪


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by sdachurch | 2018-01-07 21:12 | 日基讃美歌 | Comments(0)

いつも心に讃美を♪


by sdachurch